大阪のちょんの間「飛田新地」へ出向いた体験談

大阪は日本の中でも東京に次ぐ有数の大都市ですが、

「ソープランドのない健全な地域」と思いきや、残念ながらそうではありません。大阪には「飛田新地」が存在しています。飛田新地は大阪市西成区にある遊郭、1958年の売春防止法施行以降も「飛田料理組合」として健在です。

昔の飛田新地

電車からのアクセスだと、JRの新今宮駅、地下鉄だと御堂筋線の動物園前が最寄り駅になります。全く大阪を知らない人のために分かりやすく言うと、天王寺方面であり、近隣というわけではないですが「あべのハルカス」が比較的近くにあります。

大阪のちょんの間は凄かった

飛田新地は、いわゆる「ちょんの間」と呼ばれるところであり、古い古民家がズラリと並ぶ独特の雰囲気です。

そこを車で移動したり、徒歩で移動したりしているのですが、民家の1階玄関には、化粧をしてライトを浴びている女性が何人か座っています。そしてその近くにはおばちゃんが座っています。気に入った女の子がいれば、その子を指名し、交渉相手であるおばちゃんと話をします。そこでお互いが良ければ、民家の2階へ上がっていくのですが、そこでの行為に関して表向きは「自由恋愛」です。

つまり、初めて会った男女がお互い惹かれ合い、会ったその日に身体の関係を持ってしまうという自由恋愛設定なんです。

ただし、これはあくまで建前であり、暗黙のルールは「本番のできる風俗店」というわけなのです。

飛田新地のプレイルーム

飛田新地には、お店のホームページ等がありません。

そのため在籍する嬢の写真をサイトで見ることはできませんが、専門の掲示板や情報サイトでは他のお客さんの体験談が記載されています。ホームページが無い以上、こういった体験談情報がかなり貴重です。

中には嬢の評判をわざと落とすように事実ではないような体験談の場合もありますが、リアリティのある体験談は見ていると一目で分かります。

飛田新地訪問を検討されている方は、是非、体験談情報を参考にしてみてください。

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